メールマガジン『これだけ情報源』

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『これだけ情報源』送信見本

過去にお送りしたメールマガジンの見本を掲載しています。
下記のようなメールマガジンがお送りされますので、参考にしてください。

2018.08.22これだけ情報源 Vol.74

10分でビジネストレンドがわかる!

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これ情コラム

「泊まれる本屋の出店が続く」

これまで、本をコンセプトにインターネットカフェや一般的なカフェが併設された業態が
拡大してきました。最近では「泊まれる本屋」の出店が続いています。

R-STOREが運営する「BOOK AND BED TOKYO(ブック・アンド・ベッド・トウキョウ」が
今秋大阪の心斎橋に6店舗目としてオープンをさせます。
フルーツサワー専門店「sour」と共同開発したメニューを提供するカフェを併設。
初のテラス付き物件で、外飲みができるスペースの設置やアルコールメニューの提供などを
検討しているといいます。
http://bookandbedtokyo.com/shinjuku/index.html

この「泊まれる本屋」というコンセプトはインターネットカフェとは異なり、
宿泊を前提にした空間を提供しています。ありそうでなかった実にニッチな市場をねらった
ビジネスと言えます。すでに1店舗目のオープンから3年が経過していますが今後の動向が
大変気になってきました。
http://www.haconiwa-mag.com/magazine/2015/11/bookandbedtokyo/

これからは、さまざまなビジネスがサードパーティとしてそのポジションを確立したものが
受け入れられるのだと思います。例えば同様の視点であれば「泊まれるショットバー」とか、
「洗える本屋」=コインランドリーと併設などですね。

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